メンエス用語・隠語集

     

中国式

中国式とは、中国の伝統的なマッサージ技法を基にしたエステスタイルのことです。チャイエスの施術の基盤となる技術で、ツボ押しやリンパマッサージ、経絡マッサージなどの要素が含まれます。 ちん太のひとこと 中国式マッサージは圧が強めで、しっかりコリをほぐしてくれる印象があります。チャイエスの施術が上手いと感じる時は、この中国式の技術がベースにあることが多いですね。マッサージとしての満足度も高いのがチャイエ…
乳首
     

乳首

乳首とは、男性・女性ともに存在する乳頭部分のことで、メンエスにおいては性感帯として施術対象になることがあります。 男性の乳首も適切な刺激によって性感を高める効果があり、メンエスの施術でセラピストが乳首を刺激する「乳首責め」は人気の施術のひとつです。 乳首責めは裏オプとして対応する店も多く、好みによって「強め」「弱め」「舌使い」などの指定ができる場合もあります。 ちん太のひとこと 男性の乳首感度って…
     

亀頭

亀頭とは、おちんちんの先端部分のことです。男性器の中で最も神経が集中している部位で、非常に高い感度を持ちます。 メンエスの施術においては、亀頭へのわずかな接触でも強烈な快感が生じるため、キワキワ攻めの中で事故が起きる場合も多いです。 チントレ(ペニスエクササイズ)による血流改善で亀頭のサイズや感度の向上を実感する方もいます。 ちん太のひとこと 亀頭への接触はメンエスで最大の「事故」ポイントですよね…
     

亀頭増感

亀頭増感とは、亀頭(ペニスの先端部分)の感度を高めることを目的とした施術やトレーニングの総称。包皮をむいて亀頭を露出させる習慣をつけることで自然に感度が上がるとされ、メンエスをより深く楽しむための準備として語られることが多い。 ちん太のひとこと 亀頭増感は意識してる人と意識してない人で、施術の気持ちよさが全然違うって言われてる。包茎気味の人はまず亀頭を出す習慣をつけるところから。ちん太的には、亀頭…
     

予約

予約とは、メンエスを訪問する前に電話・LINE・メールなどで施術の日時とセラピストを事前に確保することです。 特に指名予約(希望のセラピストを指定した予約)は、当日の確実な指名施術のために必須です。 人気のセラピストは予約が埋まりやすいため、早めの予約が重要です。また、予約なしのフリー入店も可能なお店もあります。 ちん太のひとこと 予約は絶対にするべき!ちん太は予約なしで行って神セラピストが別のお…
     

事故

「事故」という言葉は、メンエスにおいて、セラピストの手が玉や竿に接触することを指します。 一般的にはメンズエステは健全店であり、男性器への接触はNGとなっていますが、カエル足や四つん這いでキワキワを攻められている際に、意図的なのか偶発的なのかはセラピストのみぞ知るところですが、玉や竿に接触することがあります。 正直この事故こそが、メンエスの醍醐味とも言えるのでは無いでしょうか。 事故が多ければ多い…
     

二人組み施術

二人組み施術とは、2人のセラピストが同時に1人の客の施術を行うスタイルのことです。4ハンド(フォーハンド)とも呼ばれ、左右同時にマッサージされる贅沢な体験ができます。通常の2倍の料金がかかりますが、密着感と刺激量が大幅に増加する特別なコースです。 ちん太のひとこと 4ハンドは人生で一度は体験すべきです。左右から同時に施術される感覚は脳がバグります。右側のセラピストが太ももを攻めている時に、左側のセ…
     

二回戦

二回戦とは、メンエスにおいて施術中に2度のクライマックスを迎えることを指す表現です。一度目のキワキワで興奮がピークに達した後、再度施術が続き二度目のピークを迎えるパターンです。長時間コース(ロング)でないと時間的に難しいことが多いです。 ちん太のひとこと 二回戦ができるかどうかは年齢と体力と相性に左右されます。ちん太はレビトラの力を借りることもありますが(笑)、一回目の後にクールダウンの添い寝をし…
     

交通費

交通費とは、出張型メンエスやデリバリー型の店舗で、セラピストがお客のもとへ向かう際に発生する移動費用のことです。 コース料金とは別に請求されることが多く、距離や地域によって金額が異なります。 店舗型のメンエスでは交通費はかかりませんが、出張型の場合は1,000円〜3,000円程度が相場です。 ちん太のひとこと 出張型メンエスは自宅やホテルで施術を受けられるのが最高ですが、交通費が意外とバカにならな…
     

仰向け

仰向けとは、メンエスの施術で客が背中を下にして上を向いた状態で施術を受ける体位です。 胸・腹・鼠径部・太もも・下腹部など体の前面を施術する際に使われ、性感マッサージのメインは仰向けで行われることがほとんどです。 仰向けでは正常位やM字開脚などの体位が取りやすく、セラピストとのアイコンタクトも生まれます。 ちん太のひとこと 仰向けになる瞬間の「さあ、ここからが本番だ」感は独特ですよね(笑)。うつ伏せ…