カテゴリ:身体・道具系
竿(さお)とは、おちんちんの胴体部分(亀頭より下の棒状の部分)を指す言葉です。
メンエスの文脈では「竿に触れた」「竿を握られた」などのように使われ、HJやBHの文脈でも登場します。
「玉と竿」の両方に触れられる体験は、メンエスにおける最高の事故のひとつとされています。
ちん太のひとこと
「竿に触れた」という言葉の含みが最高ですよね(笑)。さりげなく日常的な道具の名前を使うことで、直接的すぎずに体験を伝えられる。業界用語の知恵を感じます。ちん太的には竿への接触は「事故の中の事故」で、起きた瞬間の衝撃は何度経験しても慣れません!
