メンエス用語・隠語集

メンエス用語集へようこそ!

ちん太が実体験をもとにまとめたメンエス業界用語集です。現在 291語 を 6カテゴリに分類して収録中。

初めての方は、まず下の 必須ワード8選 から読んでみてください。これだけ押さえておけば、メンエスの口コミやレビューがスラスラ読めるようになりますよ!

初心者はまずココから!必須ワード8選
     

Mっ気(えむっけ)

Mっ気(えむっけ)とは、セラピストが持つマゾヒスティック(受け身・従順)な性質やプレイスタイルのことです。客のリクエストに柔軟に応え、「されるがまま」のスタイルで施術するセラピストを「Mっ気がある」と表現することがあります。 ちん太のひとこと Mっ気のあるセラピストは「何でも言うこと聞いてくれる」感じがあって、自分がリードしたいタイプの諸兄には最高です。ただし、Mっ気=何でもOKという意味ではな...
     

M字開脚(えむじかいきゃく)

M字開脚とは、客が仰向けに寝た状態で両足を「M」の字に開いた体位のことです。メンエスでは施術を受ける際の基本体位のひとつです。 この体位を取ることで鼠径部や会陰へのアクセスが容易になり、性感を高める施術がしやすくなります。 M字開脚でのキワキワ攻めは多くのメンエスユーザーが好む施術スタイルです。 ちん太のひとこと M字開脚でじっくり攻められるときの「無防備感」がたまらないんですよね。自分では普段...
     

Sっ気(えすっけ)

Sっ気(えすっけ)とは、セラピストが持つサディスティック(攻め気味)な性質やプレイスタイルのことです。施術中に言葉攻めをしたり、焦らしテクニックを多用したり、主導権を握って客をコントロールするタイプのセラピストを「Sっ気がある」と表現します。 ちん太のひとこと Sっ気のあるセラピストは焦らしの天才が多いです。こっちが触りたくても触らせてくれない、イキそうになると手を止める・・・。このドSな焦らし...
     

エロマ(えろま)

エロマとは「エロティックマッサージ」または「エロいマッサージ」の略語で、性的な刺激を含むマッサージを指す俗語です。 メンエス(メンズエステ)と同義で使われることが多く、特に直接的なサービスを強調したい場合に「エロマ」という呼び方をします。 検索用語としても使われ、「エロマ体験談」「エロマ口コミ」などの形でネット上に多く存在します。 ちん太のひとこと 「エロマ」って言葉はある意味正直な表現で(笑)...
     

会陰(えいん)

会陰とは、肛門と性器の間にある部位のことで、メンエスの施術において刺激されることがある性感帯のひとつです。 会陰部には神経が集中しており、適切な刺激によって前立腺マッサージに近い快感を得られる場合があります。 会陰刺激は前立腺マッサージと組み合わせて行われることもあり、外部からの刺激で前立腺へのアプローチができる部位として注目されています。 ちん太のひとこと 会陰って、メンエス初心者の頃は存在す...
     

延長(えんちょう)

延長とは、予約したコースの施術時間が終わりに近づいた際に、追加料金を支払って施術時間を延ばすこと。多くの店舗で15分・30分単位の延長オプションが用意されている。「延長料金」と区別して、行為そのものを指す場合に使われる。 ちん太のひとこと いい感じの施術の最中に「そろそろお時間です…」って言われた瞬間の絶望感ったら(笑)。だからちん太はいつも財布に延長分の現金を用意して行くようにしてる。セラピス...
     

延長(えんちょう)

延長とは、メンエスで予約したコース時間が終了する際に、追加料金を支払って施術時間を延ばすことを指します。 「このセラピストともっと一緒にいたい!」「もう少しで事故が起きそう!」というときに使う奥の手です。 延長料金の相場は10分〜30分単位で1,000〜3,000円程度が一般的ですが、お店によって異なります。延長を申し出るタイミングはセラピストが「そろそろお時間です」と言う前が理想的です。 ちん...
     

延長料金(えんちょうりょうきん)

延長料金とは、予約したコース時間を超えて施術を延長する際に発生する追加料金のことです。10分単位や30分単位で設定されていることが多く、コース料金の時間単価より割高になるのが一般的です。 ちん太のひとこと 施術が最高に気持ちいい時、「もう終わり?」ってなるのが一番辛い。そんな時は延長です!延長料金は割高ですが、最高の施術をもう少し長く楽しめると思えば安いもの。ただし延長は次の予約との兼ね合いもあ...
     

海老店(えびてん)

海老店とは、メンエス界隈用語で、「AB店」と同意を指します。 ちん太のひとこと 海老店(AB店)の「B」を引けたときの高揚感はたまらないですよね。ちん太も何度か経験がありますが、Aコースのつもりで入ってBコースに発展したときの「あ、ここはそういうお店か!」という気づきの瞬間は格別です。情報収集あっての体験ですね。 よくある質問 Q. 海老店はどうやって見分けますか? A. 口コミサイトで「...