メンエス用語・隠語「四つん這い」とは
よつんばい
四つん這いとは、メンエスの施術体位のひとつで、両手と両膝をついた状態(ハイハイの姿勢)のことを指します。
この体位では背中・腰・お尻への施術がしやすく、また菊(アナル)周辺や鼠径部へのアクセスもしやすくなります。
セラピストが上から覆いかぶさる形になるため、おっぱいスタンプが起きやすい体位でもあります。
ちん太のひとこと
四つん這いにされる瞬間、ちん太はいつも「来た!これは事故が期待できる体位だ!」と心の中でガッツポーズします(笑)。この体位での施術はあらゆる方向からのアプローチが可能になるため、神セラピストが本領を発揮しやすいポジションでもあります。
よくある質問
- Q. 四つん這いの体位でどんな施術が行われますか?
- A. 背中・腰・お尻・太もも裏面の施術が中心です。また菊周辺や鼠径部へのアクセスも容易になるため、これらの部位の施術も行われることがあります。
- Q. 四つん這いはすべてのメンエスで行われますか?
- A. お店やコースによります。全身コースや背中重点コースで多く取り入れられています。事前にコース内容を確認しておきましょう。
- Q. カエル足と四つん這いはどう違いますか?
- A. カエル足は仰向けで股を開いた体位、四つん這いは伏せた姿勢です。前者は鼠径部正面へのアクセスが容易、後者は背面全体と菊へのアクセスが容易という違いがあります。