カテゴリ:業界スラング・評価系
「事故」という言葉は、メンエスにおいて、セラピストの手が玉や竿に接触することを指します。
一般的にはメンズエステは健全店であり、男性器への接触はNGとなっていますが、カエル足や四つん這いでキワキワを攻められている際に、意図的なのか偶発的なのかはセラピストのみぞ知るところですが、玉や竿に接触することがあります。
正直この事故こそが、メンエスの醍醐味とも言えるのでは無いでしょうか。
事故が多ければ多いほど、寛容度が高ければ高いほど、優良セラピストと言われるのでは無いでしょうか。
ちん太のひとこと
「事故」という言葉のうまさよ(笑)。誰が最初に使い始めたのか知りませんが、これほど的確な隠語はないですよね。ちん太的には、事故が起きた瞬間って時間が止まる感じがするんですよ。「あ、今触れた……」っていう。あの緊張と興奮が混ざった感覚がたまりません!
よくある質問
- Q. 事故が起きたときはどう反応すればいいですか?
- A. あまり大げさに反応しないのがスマートです。自然体で流すか、小声で「気持ちいいです」程度に伝えれば十分。セラピストのペースに合わせるのが一番です。
- Q. 事故を期待して施術を受けるのはマナー違反ですか?
- A. 事故を”期待する”のは自由ですが、セラピストに強要したり露骨な素振りを見せるのはNGです。あくまで自然な流れの中で生まれるのが事故の醍醐味です。
- Q. 事故が多いセラピストと少ないセラピストの違いはなんですか?
- A. 単純に施術スタイルや寛容度の違いです。キワキワを積極的に攻めるセラピストは事故が起きやすく、土建系のセラピストはほぼ事故は起きません。口コミを参考に自分好みのセラピストを見つけましょう。
